ニュース

2018年1月21日,3月11日
足立区こども未来創造館ギャラクシティにて保倉明子教授、藪内直明准教授らによるこどもサイエンスラボが開催されます。
2018年1月8日
つくば国際会議場で開催される日本放射光学会市民公開講座「放射光で輝く!女性研究者」に、保倉明子教授が女性研究者によるパネルディスカッションのパネリストとして参加します。
2017年12月22日
福島県で開催された化学工学会東北支部 福島化学工学懇話会主催 第8回福島地区CEセミナーで、反応工学研究室所属の岩谷直樹氏 (4年)”Pt触媒上でのTOL水素化反応における担体が反応速度に与える影響”がポスター発表優秀賞を受賞しました。
2017年12月21日
日経産業新聞藪内直明准教授の研究が掲載されました。
2017年12月19日
島根県で開催された第7回 アジア・オセアニア冬季プラズマ分光分析国際会議で、分析化学研究室所属の西之坊拓弥氏 (M2)”Analysis of Heavy Metal Elements in Single Cell by ICP-MS Utilizing a Micro-droplet Injection and Desolvation System”がThe RSC JAAS Poster Prize、井戸航洋氏 (M1)”Quantitative Analysis of Major and Trace Elements in Lead-Free Solder Chip by LA-ICP-MS ”がOrgano Corporation Student Presentation Awardを受賞しました。

一覧を見る

応用化学科

地球環境に優しい素材・材料が身の回りに増えてきました。

では、これまでの大量生産・大量消費の悪循環に、この調子でいけば終止符を打てるのでしょうか。

地球環境にやさしくても、使い勝手、壊れにくさ、コストの面で優れた素材・材料が現状でいかに少ないことか。

応用化学科は、環境を考慮しても人類の生活レベルを落とすことなく反映できる安全・快適で持続可能な社会の構築に貢献できるように、応用化学の分野で社会の様々な課題に挑戦し活躍できる研究や人材を養成します。

関連リンク

Page Top